【Nゲージ】 鉄コレ 相鉄7000系、南海1000系、富士急行6000系 ご予約受付中です

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鉄コレ 相鉄7000系

1970年代~80年代の相鉄の主力。7000系。
今はネイビーブルーに塗られた12000系がJR埼京線に乗り入れ新宿まで直通運転している相鉄。
しかし、ほんの少し前までは銀色にオレンジ色の帯が入ったアルミ車が主力でした。
そのアルミ車の主役が7000系です。
大量輸送時代に大活躍した6000系の後継車として1975年に登場しました。同時期の車体更新車2100系、5100系に続くもので、アルミ車体にオレンジ色の帯が入った実用本位のスタイル。しかし、自動窓を採用。伝統の鏡も備えています。足回りは直角カルダン駆動という相鉄独自のアイテムが凝縮されており、80両が登場しました。編成も当初は4連でしたが、最終的には10連まで成長。相鉄の発展を支えた形式です。しかし、後継の12000系の登場により惜しまれつつも2019年に引退しています。

4両セットと8両セットが発売されます。

(N) 鉄道コレクション 相模鉄道 7000系 4両セット

(N) 鉄道コレクション 相模鉄道 7000系 8両セット

動力などのオプションです。
(N) TM-17 鉄コレ動力 20m級用B

(N) TT-04R トレーラー化パーツセット (カプラー色グレー)

(N) 0249 パンタグラフ PT-7113-B (2個入)

特製品です。
動力化、トレーラー化パーツセット、パンタグラフ、アンテナなどパーツ類を取り付けたものです。
商品が到着すれば、すぐにお楽しみいただけます。

【動力化】 (N) 鉄道コレクション 相模鉄道 7000系 4両セット

【動力化】 (N) 鉄道コレクション 相模鉄道 7000系 8両セット

さて…。2019年ゴールデンウィークに運転された10連貫通編成の再現…となると、実は8両セットが2ヶ必要でして。
あとは、10連となると…7000-7100のユニットが欲しいところですが…マイクロエースからすでに製品化されており、ここまではいらないのでしょう…。

元に戻ります。
続いて南海1000系です。

鉄コレ 南海1000系

1992年。「Making Wave」のキャッチフレーズとともに登場しました。関西国際空港の開港を2年後に控え、久しぶりの20m級通勤車の登場でした。高野線大運転用の2000系を20m級にしたような雰囲気で、ライトグレーにオレンジ、ブルーのラインの新塗装で注目されました。南海線、高野線のどちらでも使用できる設計であり、実際に両線の間で転属が繰り返されています。
76両が登場し、南海線、高野線で活躍中です。
今回は、6両固定編成の1005編成が発売されます。

(N) 鉄道コレクション 南海電気鉄道 1000系 6両セット

オプションです。
(N) TM-08R 鉄コレ動力 20m級用 A

(N) TT-04R トレーラー化パーツセット (カプラー色グレー)

(N) 0258 パンタグラフ PT4811N 2個入

特製品です。動力化、トレーラー化、パンタ、パーツ類取付を行ったものです。

【動力化】 (N) 鉄道コレクション 南海電気鉄道 1000系 6両セット

あわせて。先頭車のカプラーをTN化したものもご用意いたします。

【TN化・動力化】 (N) 鉄道コレクション 南海電気鉄道 1000系 6両セット

最後に。富士急6000系です。90周年記念車両です。

鉄コレ 富士急行6000系 開業90周年記念車両

富士急行の開業90周年を記念したラッピング車です。側面に富士山のラッピングが施されています。

(N) 鉄道コレクション 富士急行 6000系 開業90周年記念車両 3両セット

オプションです。

(N) TM-14 鉄コレ動力 20m級A2

(N) TT-03R トレーラー化パーツセット (カプラー色黒)

(N) 0255 パンタグラフ PS33D (2個入)

特製品です。
動力化、トレーラー化パーツセット、パンタ、アンテナなどパーツ類取り付け済のものです。
商品が到着すれば、すぐにお楽しみいただけます。

【動力化】 (N) 鉄道コレクション 富士急行 6000系 開業90周年記念車両 3両セット

以上です。それでは…。