【Nゲージ】 トミックス キハ183系「おおぞら」、24系「北斗星」などご予約受付中です

Facebook にシェア

ご来店ありがとうございます。

トミックスの新製品各種のご案内です。

トミックス 98675 キハ183系おおぞら

まずは、キハ183系「おおぞら」です。
札幌と釧路を結ぶ「おおぞら」は民営化直前にキハ183系500番台が投入され、テコ入れが図られました。その後、1997年になって振り子式気動車キハ283系がデビュー。劇的なスピードアップが実現しました。しかし、すべてを置き換えるには至らず、キハ183系も一部残りました。残った車両は、青ベースの「HET」色に塗り替え、車内も改装されています。

製品は先頭車が500番台、中間車が0番台の編成です。キロ182も0番台が注目点とのことです。

(N) 98675 JR北海道 キハ183系特急形気動車 おおぞら・HET色 セット (6両)

特製品です。
ナンバーを転写、パーツを取付、ヘッドライトを電球色に光り分けたものです。

ヘッドライトの光り分け比較です。右側が加工品です。
※写真は「サロベツ」ですが、内容は同じです。

【光り分け・パーツ取付・インレタ転写】 (N) 98675 JR北海道 キハ183系特急形気動車 おおぞら・HET色 セット (6両)

さらに、中間連結器をTNカプラー化したものです。

【中間TN化・光り分け・パーツ取付・インレタ転写】 (N) 98675 JR北海道 キハ183系特急形気動車 おおぞら・HET色 セット (6両)

続いて、24系「北斗星」です。
トミックス 98676 24系25形北斗星

1988年に運転開始した北斗星。翌年からは好評のため個室寝台車が増やされました。
JR北海道担当の1・2号もグレードアップが図られています。
追加で登場したものは、居住性向上のため、ツインDXの客室が上下配置となったり、眺望を確保するため、ロイヤルの側窓が拡大されるなどの変化が見られます。

(N) 98676 JR北海道 24系25形客車 北斗星1・2号 基本セット 6両

(N) 98677 JR北海道 24系25形客車 北斗星1・2号 増結セット 6両

特製品です。インレタを転写、パーツを取り付けたものです。

【インレタ転写・パーツ取付】 (N) 98676・98677 JR北海道 24系25形客車 北斗星1・2号12両フル編成セット

連結器をTNカプラー化したものです。

【TN化・インレタ転写・パーツ取付】 (N) 98676・98677 JR北海道 24系25形客車 北斗星1・2号12両フル編成セット

あわせてEF81も発売されます。

(N) 7123 JR東日本 EF81形 交直流形電気機関車 81号機・復活お召し塗装

(N) 7126 JR東日本 EF81形 交直流形電気機関車 北斗星色・Hゴムグレー

特製品です。パーツ類やナンバーを取り付け、TNカプラー化したものです。

【パーツ取付・TN化】 (N) 7123 JR東日本 EF81形 交直流形電気機関車 81号機・復活お召し塗装

【パーツ取付・TNカプラー化】 (N) 7126 JR東日本 EF81形 交直流形電気機関車 北斗星色・Hゴムグレー

以上です。それでは。