新製品・再生産品情報,既存商品案内

ご来店ありがとうございます。

GMの定番と言えば、板キット。
東急8500系、近鉄8810系、阪神通勤車が入荷しています。
数に限りがございます。お早めに。

■まだまだ元気な東急8500系。

1975年に登場した東急8500系。5000系が登場して置き換えが始まりましたが、まだまだ元気です。
また、一部は秩父鉄道やインドネシアにも譲渡されています。
初期車がプロトタイプです。

(N) 418A 東京急行電鉄 (東急電鉄) 8500系 5両編成基本セット (未塗装板キット)

(N) 418B 東京急行電鉄 (東急電鉄) 8500系 増結用中間車5両セット (未塗装板キット)

■界磁チョッパ車の近鉄8810系。
1981年に登場した近鉄8810系。界磁チョッパを採用し、車体断面が肩が張ったスタイルで、前面は切妻に近い顔となり、のちのインバータ車にも引き継がれました。
奈良線用ですが、大阪線でも活躍しています。
(N) 411 近畿日本鉄道 (近鉄) 8810系 4両編成セット (未塗装車体板キット)

■両開きドアの阪神通勤車
1974年に登場した3801-3901形がモデルですが、両開きで冷房車の7001-7101形あたりでも近似のスタイルです。
また、方向幕を削れば5001形にも。
おまけパーツを使えば、京成の3300形や山陽3000系あたりも。

(N) 412 阪神電気鉄道 通勤車 (3801-3901形) 4両編成セット (未塗装板キット)

本日は以上です。それでは。